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新月に明く藍色

日々。海と猫が好き。

浮遊する空氣人形




私は余りにも無力だ。

どうすることも出来ないものに対しては、どうにも出来ないし、言葉は足りないし、無力。

ただ、その一瞬、一瞬の時間は真実だった、輝きもあったと信じたい。
その思い出だけで、たまに思い出しては元気を出す。
時間は余りにも流し過ぎてしまう時があるような気がする。



まだ冬は来ないけど、イルミネーションは変わらず眩し過ぎるほどキレイだ。

猫とアレルギー。